リリース発行企業:株式会社ニジゲンノモリ

▲オリジナルコースター
淡路島アニメパーク「ニジゲンノモリ」の公式ラグジュアリーヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」では、「NARUTO-ナルト-」コラボルーム『火影の別荘』・『“暁”のコクーン』に宿泊される方を対象に、6月9日に誕生日を迎える“うちはイタチ”と、7月23日に誕生日を迎える“うちはサスケ”を記念したコラボメニュー「うちは兄弟 グランシャリオコラボドリンク」を2026年6月9日(火)~8月31日(月)の期間限定で提供いたします。

▲うちはサスケコラボドリンク 「千鳥-Chidori-」
▲うちはイタチコラボドリンク 「月読-Tsukuyomi-」
今回提供するコラボメニュー「うちは兄弟 グランシャリオコラボドリンク」は、うちはサスケとうちはイタチの2人をイメージしたコラボドリンクを企画。サスケをイメージした「千鳥 -Chidori-」は、クールで孤高なサスケを表現した、青く澄んだ色合いのラムネベースドリンク。パチパチキャンディを加えることで、炭酸とともにはじける音や刺激を生み出し、サスケの技「千鳥」をイメージした爽快感あふれる一杯に仕上げました。また、イタチをイメージした「月読-Tsukuyomi-」は、黒いカシスシロップに白ブドウジュースを重ねており、混ぜ合わせることで、写輪眼を思わせる深紅の色合いへと変化します。見た目は濃厚ながら、味わいは爽やか。精神を支配するイタチの瞳術「月読」を表現した一杯です。また、本コラボメニューを注文された方には、それぞれのドリンクに合わせた、2人のオリジナルコースターをプレゼントいたします。
大人気の「NARUTO-ナルト-」コラボルームで、初めてのオリジナルメニューが誕生!サスケとイタチ、2人の物語はひと晩あっても語り尽くすことはできません。2人の誕生日をお祝いするため、ニジゲンノモリ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」で特別な一夜をお過ごしください。
■GRAND CHARIOT 北斗七星135°「NARUTO-ナルト-」コラボルーム『火影の別荘』、『“暁”のコクーン』限定 オリジナルコラボメニュー「うちは兄弟 グランシャリオコラボドリンク」 概要
期間:
2026年6月9日(火)~8月31日(月)
※8月31日ご宿泊のお客様は、9月1日まで注文が可能です
メニュー:
うちはサスケ コラボドリンク「千鳥-Chidori-」/1,210円(税込)
うちはイタチ コラボドリンク「月読-Tsukuyomi-」/1,210円(税込)
対象:
上記期間中にコラボルーム「火影の別荘」、「“暁”のコクーン」にご宿泊された方
特典:
うちはサスケ コラボドリンク「千鳥-Chidori-」を購入された方にはサスケのオリジナルコースターを、うちはイタチ コラボドリンク「月読-Tsukuyomi-」を購入された方にはイタチのオリジナルコースターをプレゼント。
両方のドリンクを購入された方には、サスケとイタチのコースターを1枚ずつプレゼントいたします。
※特典のお渡しは、ドリンク1杯につき1枚となります
※特典は無くなり次第終了
■ (参考)GRAND CHARIOT 北斗七星135°『NARUTO-ナルト-』コラボルーム
〈火影の別荘〉
うずまきナルトの所属する「木ノ葉隠れの里」を治める「火影」の別荘をコンセプトとし、リビングルーム、ベッドルーム、バスルーム、トイレなど、部屋によってテーマを設けた遊び心たっぷりのルームです。アニメに出てくるシーンを再現した場所や、部屋のいたるところに設置されたフォトスポットなど、ここにしかない限定のアメニティをお楽しみいただけます。
〈“暁”のコクーン〉
「NARUTO-ナルト- 疾風伝」で大人気のS級犯罪組織“暁”のメンバーが一堂に会し、各キャラクターのストーリーに合わせてデザインが施されたルームです。うちはイタチが弟サスケを待ち迎えるときに座っていた「イタチの椅子」をはじめ、“暁”をモチーフにしたインテリアや限定オリジナルグッズなど、まるで“暁”の一員になったかのような特別な宿泊体験をお楽しみいただけます。
時間:
チェックイン15:00~18:30/チェックアウト11:00
定員:
4名
※0~3歳のお子様は2名まで添い寝でご宿泊いただけます
料金:
火影の別荘
50,518円~/名~(夕・朝食付き、税・サ込料金)
“暁”のコクーン
53,543円~/名~(夕・朝食付き、税・サ込料金)
■(参考)ニジゲンノモリ公式ラグジュアリーヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」概要
グランシャリオ北斗七星135°は、全23室の客室は繭(コクーン)を思わせる空間で、 高さ5メートル以上の天窓から眺める朝日や星空は、まさに絶景。食事は、国内外に13店舗のお店を持ち、日本代表マスターシェフである山下春幸氏が監修。「御食国」として朝廷に食材を納めてきた食の宝庫、淡路島の食材にこだわった料理を堪能できます。






